1歳児のママの思いを気ままに綴ったブログです。 ベビーのこと、ダンナちゃんのこと、お料理のこと、大好きなお取り寄せのことなどを書いていこうと思ってます。
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Author:みーちん
四国で暮らす3×歳の主婦5年生です。2006年8月31日に待望の長男タロちゃんを出産しました。

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20061031140735
起きてる時間がだんだん長くなってきたタロちゃん。

ご機嫌な時なら、あやすとニコニコと喜んでくれるようになって、私たちもあやし甲斐が出てきました。

ますます、おもちゃが増えていっちゃいそうです〜。
今日はパパから
「タロちゃんみとくから、一人で出かけてくれば?」
と、嬉しい申し出があったので、ひさしぶりにひとりでお買い物をしてきました。

タロちゃんとの生活も1ヶ月がたって、ダンナくんにも自信がついてきたようです。

出かける前に授乳して、ぐずった時用に搾乳したおっぱいを冷蔵庫に。
その他のお世話はすでにマスターできてるので、問題ないはず。
「次の授乳時間の3時間後までには帰るねー」、と私はちょっと大き目のスーパーへ(結局スーパーへ、ってのがちょっと寂しいけど)。

久しぶりにひとりでゆっくりと肩のかる〜いお買い物ができました。

約2時間後に帰宅すると、ちょこっとタロちゃんは泣いちゃったようですが、ほぼご機嫌でパパと楽しく遊んでいたようです(お部屋に散乱してたおもちゃが、パパの孤軍奮闘ぶりをうかがわせてました)。

実家から戻って最初のころは、私もいっぱいいっぱいで、ダンナくんのちょっとしたそっけない態度にイラッとくることもあったんですが、いつの間にか夜中のグズグズに付き合ってくれるようになったし、ゲップは私よりも上手かもってくらいお世話もできるようになってます。
ガミガミ言わずに待ってて正解だったなぁ、と思います。
エライぞ、私。

この調子なら、来月はゆったりと美容院にも行けちゃいそうです♪


テーマ:◆◇◆0歳ベィビー◆◇◆ - ジャンル:育児

20061028174529
先日、ドラッグストアの栄養相談に行ってきました。
うちのタロちゃん、体重5400gで生まれた時の倍の重さになってました。身長も10センチ以上伸びて58センチ。
順調におっきくなってくれてて、嬉しい限りです。
栄養士さんからは、完母でもいけるんじゃないと言われて、今日で3日目、おっぱいオンリーでもタロちゃんはご機嫌に過ごしてくれてます。ヤッター。
ご機嫌なときは、「あーうーあー」と声を出して喜んでます。
ホントに物凄いスピードで成長してて、驚かされてばかりの毎日です。
20061023193835
タロちゃんは、ますます元気に毎日を過ごしてます。
この間は、お風呂の中でパパの股間にウンチしちゃう大胆さを披露してくれました!

昨日久しぶりに産まれた時のビデオを見て、改めて今のプニプニっぷりにびっくりしてます。この調子で、足が伸びて、頭の形がきちんと丸くなってくれたら言う事ないですね。
タロちゃんが無事にやってきてくれた出産当日は、母が付き添ってくれることになり、ダンナくんはお仕事に戻りました。
せっかくの記念すべき日なので、一緒に過ごしたかったのですが、月末でお仕事がたまってたので仕方ありません(彼は帰宅後、おうちでひとり祝杯をあげたそうです)。
でも、出産後って想像と違ってたので、母が付き添いでよかったかも。

というのも、お産が慌しかったので、ベッドでひといきつくと忘れてた痛みがどんどんやってくるんです。陣痛の痛みって経験したことのない感覚だったから、「痛い」って表現が適当かどうかも分からなかったけど、後陣痛は明らかに「痛い」!!
私の場合は、ドクンドクンという痛みを尾てい骨周辺に一晩中感じてました。出産の感動の余韻にひたる、って状況ではなかったです。
途中、水川あさみ似のかわいい看護婦ちゃんが、「歩いてトイレに行こう」とやってきたんですが、たった4歩ほどのトイレまでの距離でヘロヘロでした。
しかも水川あさみは親切な子でして、私の出血具合を確認後、おしっこが出るまで側を離れようとしてくれません(汗)。
確かに、病室に戻る前に導尿してくれたのも彼女ですが、トイレの個室で人前でおしっこ…。しばらく待ってもらったけどダメだったので、1時間後再チャレンジで、ナースコールで連絡する、ってことで決着。ほっ。

その後、母と「不信のとき」を痛みに耐えながら鑑賞。「世間はいたってフツーの木曜日なんだなぁー」と思いつつ、ダンナくんがご褒美に買ってきてくれてたポテチを食べてました(体重管理中はガマンしてたので)。

そうそう、溜まってた家事ですが、洗濯物3日分は仕事から帰宅したダンナくんが夜中に洗濯してくれて、ジャーのご飯はラップでくるんで冷凍庫へ、冷蔵庫の食材はほとんど捨てちゃったようです。
ま、もったいないけど、彼にしては上出来です。

明けて翌9月1日は、朝イチで先生の診察。
診察室まで歩くだけで寿命を縮める思いでした…。いったい私の下半身はどうなってるの?、こんなにヨボヨボで母親業できるの?、って感じでしたが、何とか産後3日目くらいから歩行もスムーズになってきました。
ちなみに私は7鍼縫われてて、おしりの方まで縫ってたようです。
そりゃイタイはずです。持参してた円座クッションの円では傷口をカバーできませんでしたから…。

そしてこの日の朝から3時間ごとの授乳が始まりました。
私の入院中の5日間は、初産はずっと私ひとりだけ。
経産婦のみなさんはこなれた感じでおっぱいをあげてるんだけど、私は毎回いっぱいいっぱい。
おかげで、どの看護婦さん助産婦さんもかなりの時間を私に割いて下さって指導してもらいました。

で、ついに生後4日目、杉田かおるにマッサージしてもらってたときにピューッって飛び散るくらいおっぱいが出てくれました。
例えるなら、ヘレンケラーとサリバン先生の「ウォーター!」ってエピソードくらいうれしい一瞬でした。ありがとう、杉田かおる!
それからそれまでの3日間、マッサージしてくれた助産婦さんたちも、ありがとう!励ましてくれた受付のお姉さんもお掃除のお姉さんも、ありがとう!

で、やっと出始めた母乳をタロちゃんにあげようとするんですが、私のちくびが吸いづらいらしく、なかなかうまくいきません。確かに周りのママたちのちくびはもっと長くておっきいようです。
そこで、大助花子が搾乳器で搾ってから哺乳瓶で飲ませる、って作戦を提案してくれました。これで何とかタロちゃんも母乳が飲めました。
その後は、保護具(我が家での通称:つけちくび)と搾乳器の利用で生後1ヶ月を乗り切り、今ではタロちゃんの吸引力がUPしてくれてフツーにちゅうちゅう吸ってくれてます。

そんなこんなで、出産当日を含めて6日間の入院生活は、おっぱいに悩まされてた日々でしたが、振り返るとそのおかげでいろんな人と会話が出来て楽しかったのも事実です。
タロちゃんも、ネームプレートを私の名前じゃなくってタロちゃんの名前に書き換えてもらったおかげで、看護婦ちゃんたちに「タロちゃん、タロちゃん」と呼んでもらってかわいがってもらえました。

ほんと、いいお産ができてよかったな〜と改めて思います。



分娩室で待ってたのは、「おかめ納豆」のなるみちゃん似の看護婦ちゃん。
が、サザエさんの申し送りのせいで、分娩室はまだ何の準備もできてなかった!!
分娩台に乗せられて、
「いきみがきたら、いきんでねー」と遠くのほうから声はかけてくれるけど、なるみとジャガーはまだ準備中でバタバタ。

想像してたのとひどく違う光景だけど、とにかくがんばってたら、やっとジャガーが来てくれて一緒に呼吸法をやってくれて、
「そうそう、上手上手」とかおだててくれ、ようやく出産風景らしい光景になってきました。
がしかし、ここでなるみちゃんが
「ごめん、ちょっとトイレ」とか言ってました…。

16時15分ごろ、ジャガーから
「もう頭見えてるよー」との声が。
この一声はかなりうれしかったのを覚えてます。

16時20分、先生がやってきてくれました。
で、会陰切開に備えての麻酔をされたんですが、チクッとしたくらいの感覚しかなかったです。その後、いつ切られたのかも覚えてないです。

ここで順調だった陣痛が感じられなくなって、いきみたくてもいきめない!って事態に。
やっぱり分娩室に移るのが遅かったのよー、と思いつつ、必死でレバーを握っていきんでたら、なるみちゃんが、
「あっ、あの緑の車、ダンナさんじゃない?」
と。そーです、そーです、絶対にうちにダンナくんです!!
なるみちゃん、やっといい仕事しました。

16時30分、なんとかダンナくん到着。
そばに来て右手を握ってくれたんだけど、右手だけ握られると、うまく力を入れられないので、
「ゴメン、後ろに行っといて」
と追い返してしまいました。ちょっとヒドかったけど、こっちはとにかく必死だったのさ。

16時35分ころ、やっぱり陣痛が弱くなってるので、先生から
「吸引しよか?」と。
「お、お願いしますぅ〜」との私の返事で、なるみちゃんが吸引準備。

16時40分ころ、吸引準備完了、が、なぜか吸引マシーンが作動せず。
なるみ焦る、私不安になる、先生ちょっとイライラ。

16時42分、吸引チャレンジ2回目で、タロちゃん誕生!
直後に「おぎゃー」ってかわいい産声が。
感動して足が震えたダンナくん。
ほんとに生まれたのか半信半疑の私。
ばっちりビデオに産声が撮れたことに達成感を感じてる実母。

私に胸元にやってきたタロちゃんは、私が差し出した小指をぎゅって握ってくれました。
ほんとは、初めてかけてあげる言葉をいろいろ考えてたのに、出てきた言葉は、
「かわいいー」
でした。やっぱり最後までシュミレーションどおりにはいきませんでした。

その後、後産やら傷の縫合やらあったんですが、記憶が曖昧です。

それから2時間、そのまま分娩室でタロちゃんといっしょに過ごさせてもらいました。
実は、あまりの幸せでその2時間で陣痛の痛みを忘れちゃったんです、私。

2時間後の18時半、今度は夜勤の看護婦さんに切り替わってたみたいで、大助花子の花子さん似の看護婦さんが登場。
タロちゃんは、早速たんまりとウンチをしてたらしくおむつ交換をしてもらってから新生児室へ。
私たちも病室に戻りました。

せっかくの安産だったのに、興奮と痛みで一睡もできないまま、8月31日は終わりました。

破水しただけで、痛みもまだ感じてないのをいいことに、ダンナくんはその後さっさと帰宅。
母もまだ到着せず、ひとりで朝食(でも、おいしかった)。
その後9時に先生による内診。
子宮口3センチとのことで、促進剤を使うことに決定。
実は点滴すら経験したことのない私。
ドキドキしながら看護婦ちゃんを待ってると、今度はサザエさん似のおねーさんがカンチョーセットを持って登場!
約25年ぶりくらいの恐怖体験をし、いよいよ促進剤の点滴です。

朝10時から点滴開始、そして実家から母が到着。
私はまだまだ元気だし、モニターでベビの心拍も問題なし。
やっぱり今日中には産まれないのかも、と考えつつもひたすら陣痛がやってくるのを待ってました。

12時ごろ、サザエさん看護婦ちゃんがやってきて、
「モニターで見たらそろそろ痛みがきてると思ってー」と言ってくれたけど、私には何の痛みもない状態。
「うーん、みーちんさんは痛みに強いタイプ?」と聞かれて
「けっこうガマンはできる方かなぁ」とうっかり応えてしまいました。
このサザエさんとのやりとりが後に悲劇を起こすんですが…。

13時ごろ、ようやく痛みがやってきましたが、まだ母に腰をさすってもらうほどでもなく、ダンナくんにメールで報告。

14時ごろ、だんだん痛みも増してきて、母に腰をさすってもらったり体勢を変えてもらったりしてたけど、痛みの間隔が一定にならないのでナースコールはガマン。
ちょうどこの頃、午後が休診だった病院は、看護婦さんたちも入れ替わったみたいで、サザエさんは「今朝入院したみーちんさんは、まだ陣痛も弱いし、痛みにも強いみたいだから、生まれるとしても夜かなー」という申し送りをジャガー横田似の看護婦ちゃんにして帰宅。

15時ごろ、陣痛はますます進んで、痛いんだか痛くないんだかなんなんだか分からない状態に。見かねた母がナースコールをしてくれて、ジャガー横田が登場。
過呼吸ぎみだった私に呼吸法を伝授したあと、「内診するから仰向けで寝てて」と言い残し、去っていきました。
が、なかなか戻ってこない!!
そのときの私には仰向けがいちばん耐え難い姿勢だったのに、ジャガーは帰ってこない!!
それでも耐えること20分。
やっとジャガーが再登場。
実はこのときすでにイキミがきてたんです。
が、初めての私にはこの感覚がイキミだとも気づかず、教えてもらった呼吸法でひたすらイキミ逃しをしてました(これがまた後に悲劇をうむんですが)。

で、内診の結果、子宮口全開と判明。
「よぉ頑張ったな」
との一言を残し、またもやジャガーは退場。
で、車椅子を持って再々登場したジャガーに連れられ、私は分娩室へ。
この直前に
「い、いまから分娩室に行く」
と一言ダンナに連絡(鈍感なうちのダンナくんが、よくぞこの一言の電話で病院に直行できたもんだ、と後で感心したんですけどね)。

16時、ようやく分娩室に到着、いよいよお産にスタートです!!




なかなかまとまった時間がとれず、報告できなかった我が家の出産当日のレポです。

うちのタロちゃんは、予定日より5日早い、8月31日夏休み最後の日がお誕生日になりました。

なぜかその日は、夜中になっても目がさえて全然眠れず、気分転換にとトイレに立つと「おしるし」を発見!
2日前に検診で、「こりゃ予定日越えちゃうねー」と先生に言われて慌ててウォーキングとおっぱいマッサージをしたおかげかどうか、予想外の展開にびっくり。
でも、おしるし程度でダンナくんを起こすのも可哀想だし、陣痛のじの字も感じなかったので、ソワソワしながらも、明け方までウトウト。
が、早朝、起き上がったときに「ジャー」って感覚が!!
心臓バクバクでトイレで確認しようとしたら、さらに「ジャー」×2!!
そうです、破水です。
「こんなに出ちゃっていいのぉ〜!?しかも出血もしてるよぉ。」と軽くパニックになりましたが、毎晩読んでた母親学級の冊子を思い出し、ナプキンで応急処置して、深呼吸。
ただいま朝6時45分、まずはダンナくんを起こします。

「破水したから、入院だよ」と。
ガバッと飛び起きた彼は、入院バッグを持って出かけようとしましたが、私の「まだ準備もあるし、病院にも連絡してないから、落ち着いてー」の声に、なぜかまたもや布団に入って寝てしまった…。
なんでもう一度寝ようと思ったのかは、本人にも分からないそうです…。

6時50分、まずは実家の母に電話。
「破水しちゃったから、なるべく早く来て」とお願い。8時くらいには出発できるとのことで、ひと安心。
次に、病院へ電話。
「どれくらいの量が出た?」って聞かれたけど、そんなの分からないよー。とりあえず7時半くらいには到着します、と伝えておく。

ここでようやく私もダンナくんも少し落ち着いたので、着替えをして、準備。午前7時すぎ、自宅出発。

陣痛が始まってないので、想像してた「入院シュミレーション」とはかなり違って、ダンナくんと普通におしゃべりしながら病院へ。
私がとにかく気になってたのが、
・一昨日、一週間分の食材を買ってしまった。もったいないなぁ。
・うっかり洗濯を二日もサボってしまっている。
・タイマーかけてた炊飯器のご飯が炊き上がってしまった。
っていう、なんともグータラ主婦らしい3点に加えて、
・お風呂入りたかったなぁ。
・昨日2時間しか寝てないのに、体力もつかなぁ。
の2点。

そうこうしているうちに7時半すぎ、病院到着。
ここまでは、さらに破水した感覚はなかったし、病院に着いたらあとは産むだけ、と覚悟もできて夫婦ともにとってもリラックス。

まずは杉田かおる似の助産師さんに内診。
が、子宮口はまだ1.5センチ程度しか開いてないとのこと(でも、すごく痛かった)。が、このときまた破水した感覚あり。
「多分、促進剤使うことになるから、とりあえず病室で着替えて、朝ごはん食べておいて」と、杉田かおるは、病室に案内してくれたあと、すぐに朝ごはんももってきてくれました。なかなか仕事の早い人っぽいです。

このとき、朝8時、実はこの日、ダンナくんは月末で仕事が忙しいので、立会いに備えて一旦帰宅→会社へ。
タロちゃん誕生まであと8時間半!


10月に入ってから、ぼちぼち二人で外出するようになりました。
今のところ3日に1回程度の割合で、1時間程度のお出かけをふたりでしてます。
昨日は、乳幼児医療費の助成をしてもらために市役所に行ってきました。
吟味してチャイルドシートを選んだおかげで、ドライブ中はほとんど眠ってくれてます。
歩いて移動するときは、スリングを活用。
スリングは安物を買ってしまったんだけど、こちらもほとんど眠ってくれます。プレママさんは、とりあえずひとつ購入しておいたら、グズったときにも使えるし便利ですよー。
が、タロちゃんの成長とともに、私の肩への負担がだんだん大きくなってきてます…。

で、赤ちゃん連れって目立つのかな?昨日も知らないおばさまに声かけられて、楽しくおしゃべりしてしまいました。
その後、市役所のおねーさんにも、ケーキ屋のおねーさんたちにもチヤホヤされたし。赤ちゃんが持つパワーってホント、すごいです。
お宮参りの後で行った旅館でも、タロちゃんの周りには「抱っこさせてー」と数人に取り囲まれたし(笑)。

「かわいい、かわいい」と言って貰えるのも今のうちだけなので、素直に「でしょー、かわいいでしょー」と応えることにしてるみーちん家です♪
高松に戻ってきて今日で11日目。
ようやく、落ち着いてきました。
ホント、この10日は人生でベスト3に入ると思われるヘビーな毎日でした。
週末にお宮参りで、九州から義両親が来たこともあり、グチりたいことも山ほどあるんですが、まぁ、来年の正月は会わずにすみそうなのでヨシとしましょう。

さてさて、愛するタロちゃんですが、1ヶ月検診も問題なくパスして、ママ的にはますますかわいくなってきてます。
「あー、うー」なんて声も出すようになったり、メリーを目で追えるようになったり、確実に成長しております。

写真は体育の日の朝、パパにベビーバスに入れてもらってる様子です。
2700グラムからすでに4500グラムまで成長して、腕も顔もぷくぷくです。
おふろ

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